| ウミウシダイブ10日目 白ピカ大量発生チュウ(水温20.3℃) 2026/01/25 |
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| ウミウシ研究者のO瀬さんの2日目。 捜索開始早々に白ピカチュウことツノザヤウミウシが登場~。 手前のワレカラがアクセント。 ツノザヤウミウシと言っても色んなタイプが居ます。 黒い斑紋が線状に連なったタイプ。 こちらは水玉模様のタイプ。 水玉模様+黄色の斑紋が入るヤツ。 ガヒミズタマウミウシと呼ばれているタイプ。 全部同じ種なのか調べてくださいませー。 ツノザヤウミウシを10個体くらい紹介したあたりで「もういいよね?」みたいな雰囲気になってきたので、他のウミウシを探してたら、次はコソデウミウシが大量に出てきました。 こちらはフジタウミウシ属の一種。 こちらもたくさん居ましたね。 コソデとの関係性を調べて欲しいです。 エリシア・アオタイも5個体。 タスジキヌハダウミウシ。 捜してない時に出てくる。 これが、ザ・コノハミドリガイ。 ヤマンバミノウミウシ。 アオクシエラウミウシ。 この辺は昨日と丸カブリ。(でもポイントが違うので別個体です) それにしても背中がきちゃない。 ハラックサウミウシ。 それにしても背中がきちゃない・・・。 O瀬さん、ありがとうございました。 ウミウシ研究を加速させてください! |
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