| ウミウシダイブ12日目 (水温20.4℃) 2026/01/31 |
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| タイの人も寒さ対策でバブを使うんですね。 そして、バブのことを「オンセン」って言ってた。(笑) 引き続きのロングラートさんとナリントンさんとH間さんと潜ってきました。 行きの車中で、ロングラートさんから「キクタローババイは居るか?」と聞かれたので、「居ますよ」と答えて捜してたら1本目から見つけることができました。 できるガイドですから。^^v 水中は拍手喝采でした。聞こえないけど。(笑) ピカチュウは世界共通の言葉です。 これも海外では激レアなウミウシになるのです。 3人とも初見で喜んでくれました。 チゴミノウミウシがたくさん着いているガレがありました。 散り散りバラバラにならないようにすぐに紹介したんだけど、良く見るとカザンウミウシ属の一種が写り込んでますね。 しまった! カメノコフシエラガイ。 これが・・・。 こんなになるなんて、想像できませんよね。 ちなみに2個体の隙間にコペポーダが挟まれています。 2cmサイズのブッシュドノエルウミウシ。 ずっとこのままで居て欲しい。 皆さんに20cm以上になるんですよと説明したら驚いてました。 ウミウシダイブでしたが、ミジュンの群れやジョーフィッシュも紹介したら、皆さん夢中になってました。 特に、この砂吐きジョーは1ダイブがっつり刺さって頂きました。 動画もしっかり撮れたようで良かったです。 相変わらず、今川が撮ると酔っ払いのおっさんが吐いているようにしか写らない・・・。 ขอบคุณครับ! また来てくださいね! |
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