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今日も座学、と、その前に 2018/01/31

T原さんのCカード講習2日目。
今日も仕事終わりにショップに寄っていただく予定だったので、その前にサクッと1本潜ってきました。
ラッパウニ。

ラッパウニ

最近、貝持ちのウミウシが気になるのであちら方面へ・・・。ブドウガイ科の一種。
撮ってる時は「背中にゴミが乗ってるなぁ」と思ってたんだけど、良く見るとオナガブドウガイが乗ってました。何してるんだろう?

ブドウガイ科の一種

今日も見慣れない貝持ちさんが登場。
これもブドウガイ科の一種にしておきましょ。

ブドウガイ科の一種

今日は物理と水中での身体を終了。
次回はプール講習です。

NAUI国際Cカード講習 2018/01/30

今日からT原さんのCカード講習がスタート。
沖縄在住なのでスケジュールが自由に調整可能です。
まずは、今日と明日の2日間、仕事終わりに2時間ずつ学科講習を行うことになりました。

今年はCカード講習を希望されるお客様が多く、3月までに5名のお客様からお申し込みやお問い合わせを頂いています。 (あ、ウチは年間でも5名くらいなので、この時期に5名は多い方なのです)

皆さんも今年からダイビングを初めてみませんか?
興味のある方は以下の写真をクリックしてください。(SDカード講習のページに飛びます)

ホームページ

今日は器材までの講義を終了〜。

慶良間&グルメツアー 2018/01/28

連チャンのA蔵さんと慶良間に行ってきました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 天 気 : 曇りのち雨
 気 温 : 20度
 水 温 : 21度
 風 向 : 南東のち北
 波 高 : 1.5のち3m
 透明度 : 20m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

アオウミガメ。
あれ?ストロボ光ってない・・・。

アオウミガメ

コブシメ。
今日はカメラの調子が絶不調です・・・。

コブシメ

クラゲ。
たくさん浮いていました。皆さんチクチク刺されていました。

クラゲ

夜はグルメツアー。
A蔵さんは塩タン派、今川はカルビ派です。

焼肉

あなたはどっち派?

五目ダイブ 2018/01/27

トップページの予約状況を予約状況&スケジュールにしました。ご確認ください。
大きな変更点としては1年分のカレンダーを掲載したことです。
これにより、12月までの予約をお受けできます。
また、粟国遠征ツアー&渡名喜遠征ツアーの出港スケジュールも掲載しました。
すぐに埋まってしまいますので、粟国、渡名喜で潜りたい方はお早めにお申し込みをお願いします。
スケジュールが「粟」とか「渡」になっていても、水色(空いている日)であれば他のメニューもお受けできます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 天 気 : 曇り
 気 温 : 17度
 水 温 : 21度
 風 向 : 北東のち東
 波 高 : 4のち2m
 透明度 : 10〜15m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

常連様のA蔵さんと潜ってきました。今日は五目ダイブです。
イソギンチャクモエビ。

イソギンチャクモエビ

セダカカワハギの1cmサイズのおチビちゃんが居ました。

セダカカワハギ幼魚

チビウミシダエビかな?

チビウミシダエビ

クマノミとトウアカクマノミが同じイソギンチャクに棲んでいました。

クマノミ&トウアカクマノミ

ヨコシマエビ。
コサックダンス踊ってます。

ヨコシマエビ

今年は良く見るホワイトアイことイトヒキハゼ属の一種。

ホワイトアイ

キミシグレカクレエビの若齢個体。

キミシグレカクレエビ

最近、貝持ちのウミウシを捜すのが楽しくなってきたので今日も捜してみたらこんなの出ました。
ブドウガイ科の一種。

ブドウガイ科の一種

ブドウガイ科の一種。この模様、ステキでしょ。
まだ1月ですが、今年に入ってから○年振りの出会いというウミウシが多いのですが、このウミウシも最後に見たのが2008年だから10年振りの出会いです。
ちなみにゴスライナーの図鑑にも載ってないので世界的に見ても珍しいウミウシだと思います。

ブドウガイ科の一種

最近やたらと小さいウミウシが目に入る。10年前の視力に戻った?
まさかひゃー!

マクロフォトダイブ 2018/01/25

先週来ていただいたノリカさんが再来沖。フットワーク軽いです。^^
もう1名のゲストと合流して潜ってきました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 天 気 : 曇り
 気 温 : 17度
 水 温 : 21度
 風 向 : 北東
 波 高 : 2.5m
 透明度 : 5〜10m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

トラパニア・スクッラをリクエストされていたのだけど、一昨日、最後の1個体だったコも消えてしまいました。 餌はたくさんあるので、他の場所にも居るだろうと、赤いカイメン上ををずーっと捜していたらフジナミウミウシとばったり遭遇。
これは、カイメンに着いている訳ではなくて、たまたま移動中だと思われます。

フジナミウミウシ

こちらは良く分からないのでブドウガイ科の一種にしておきます。
結局、スクッラは見つかりませんでした。

ブドウガイ科の一種

トラパニア・アルミッラとしていたこの個体も神出鬼没。
先週、大きな個体を見つけてて、翌日行ったらその個体は見つからなかったけど、代わりに2mmくらいの極小個体が居て、 その後、両方とも消えて、今日行ったら大きな個体が2個体居ました。
10cmくらいのカイメンの上に餌のコケムシ(下の写真に写ってるふわふわしたやつ)があるので、そこに居ることは間違いないのだけど、見つけられたり見つけられなかったりするんですよね。
ところで、このウミウシ、ゴスライナーの図鑑を見るとTrapania sp.5 の方ですね。訂正します。

ツガルウミウシ属の一種

セスジミノウミウシと・・・。

セスジミノウミウシ

イソウミウシ属の一種はずーっと同じ場所に着いています。抜群の安定感。
ちなみに定規で測ったら24mmでした。

イソウミウシ属の一種

ホストのガヤがだいぶ朽ちていたのだけど、ナナフシウミウシを発見。

ナナフシウミウシ

おっと、今日はウミウシダイブではなくマクロフォトダイブでした。
ひょんな場所にニシキフウライウオ。

ニシキフウライウオ

ナンカイニセツノヒラムシが砂地を這っていました。

ナンカイニセツノヒラムシ

マクロではありませんがアオウミガメ。
正月前後から遭遇率高いです。

アオウミガメ

明日はお休みします。

プライベートダイブ 2018/01/24

ロクハンの2ピースで潜っていますが、ウエイト3kgでも重い・・・。
本当にロクハンあるのかな?(無いと思います!)
新しいウエット考えよう。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 天 気 : 曇り
 気 温 : 18度
 水 温 : 20度
 風 向 : 北のち北東
 波 高 : 3のち4m
 透明度 : 10〜20m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

パラサイター(ウオノギンカ属の一種)VS サザナミヤッコ。

ウオノギンカ属の一種

パラサイター(ウオノギンカ属の一種)VS サザナミヤッコ。
両頬やられてます。

サザナミヤッコ

タンザクハゼ。
腹びれ短い・・・。

タンザクハゼ

ブルーバードリボンゴビー。
腹びれ長ーい!

ブルーバードリボンゴビー

ブルーバードリボンゴビー。
学名はオキシメトポン・キアノクテノサム(Oxymetopon cyanoctenosum)でいいのかな?

ブルーバードリボンゴビー

ミナミハコフグ。
このステージも抑えておかなきゃね。

ミナミハコフグ

明日も弾丸ツアーのお客様が2名。
飛行機飛ぶかな?

ウミウシダイブ 2018/01/23

常連様のナターニさんとウミウシダイブ。
今日朝一の便で来て、明日帰るという弾丸ツアー。(最近、こんな方が多いです)
ま、飛行機が無事に飛んで良かったです!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 天 気 : 曇りときどき晴れ
 気 温 : 22度
 水 温 : 22度
 風 向 : 北東
 波 高 : 2のち2.5m
 透明度 : 10m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近のログからトラパニア祭りとニシキリュウグウのリクエストを頂きました。
一昨日まで潜ってネタの場所は完璧に把握しているので、ただコースを回るだけの簡単なガイドかと思いきや、最初の場所のトラパニア・スクッラが居ない・・・。 2個体がくっ付いていたのに両方とも居ない。
それではと、山吹色のトラパニアのところへ行ってみたけど、これも居なくなってる!?
悪い予感を抱えながらアルミッラを捜すも、ここも居ない・・・。
結局、スクッラは4個体居たうちの3個体が居なくなり、在庫はこの1個体だけになりました。
しかも、この個体もついにウズヒマワリウミウシヤドリ(寄生虫)に犯されてるし・・・。

トラパニア・スクッラ

下手っぴなダイバーさんのフィンキックで飛ばされちゃったのかなー?
それともパタパタ煽られた?
何とか根性でモウサンウミウシを見つけたけど、トラパニア2種類では淋しすぎるぅぅ。

モウサンウミウシ

イソウミウシ属の一種は二次鰓を広げてました。
なかなか広げているシーンには出会わないのですよ。

イソウミウシ属の一種

無腸動物門の一種。
ミズタマサンゴとかに着いてるのはたまに見るけどカイメンに着いているのを見るのは初めて。 ちなみに、これもツバメガイなんかの餌になります。

無腸動物門の一種

レッドビーチでは良く見る貝持ちのウミウシ。
以前、誰かさんにタマゴガイ属の一種と教えられたのでそのようにしていましたが、良く見ると Aliculastrum の方が近いんでないかい? いまいち分からないのでブドウガイ科の一種にしておきます。

ブドウガイ科の一種

久し振りに黒色の個体にも出会えました。このコもブドウガイ科の一種って事で・・・。
いつか、このエリアの貝持ちのウミウシを全部図鑑写真に撮り直したいなー。

ブドウガイ科の一種

ニシキリュウグウウミウシ属の一種は昨日の場所に居ました。
昨日は1個体しか確認できなかったけど、今日は4個体を確認。しかも4個体が手のひらに収まる範囲。(下の写真には2個体が写っています) いったいどこから湧いて出てくるのだろう?
早く大きくなってニシキリュウグウ祭りを開催して欲しい。

ニシキリュウグウウミウシ属の一種

砂地に産み付けられたゴカイの卵。 そして、それを食べるトモエミノウミウシ属の一種。
普段は卵の内側に侵入しているので、撮影が超ムズイのだけど、この個体は外側に出ていました。

トモエミノウミウシ属の一種

トモエミノウミウシ属の一種。
しかも奇麗な紫色で、産卵の真っ最中!
今日イチ燃えました。

トモエミノウミウシ属の一種

ナターニさん、次回の予定は3月のウミウシ合宿ですが、その前にまた弾丸で来るかも?って言ってたので楽しみに待ってます。^^

ウミウシダイブの装備を紹介 2018/01/22

今日はお休みです。
ここ数日、ウミウシダイブが続いたのですが、その時に海に持って入ったグッズを紹介します。
もしかしたら皆さんのお役に立てるかもしれませんので良かったら参考にしてみてね。

まずはウミウシダイブの必需品。ウミウシ観察用のレンズ。
カメラ用のクローズアップレンズでも良いし、虫眼鏡でも構いません。
これ持ってると、ウミウシの奇麗な模様が見えたり、眼が見えたりと楽しくなること間違いなし。

ちなみにこのレンズはお客様のI川さんが自作したものをプレゼントして頂きました。
67Φのネジを切っているのでカメラのポートに取り付けての高倍率撮影にも使えます。

レンズ

お次はスケール(定規)。ウミウシの身長測定に使います。
人によって1cmのウミウシを5mmとか、2cmとか言ってまちまちですが、これならバッチリ。
これをウミウシの横に置いて写真を撮れば記録にも残ります。
意外と人の目や記憶ってあてにならないんですよ。

スケール

そして、ついにこの世界に足を踏み入れてしまった・・・。
水中用シニアグラスでございます。
最近、ウチに来るお客様で使っている方も多いし、他のショップさんのブログを見ても「小さいウミウシが見える!」と絶賛しているのを見て、ちょっと興味が湧きました。
ならば、ちょっと試してみようか・・・という事でDIY。

ウミウシ用シニアグラス

ちなみに普段のダイビングの時はグラスを外すのでこんな感じ。
おでこの部分に磁石を付けてて水中で簡単に脱着できるようにしています。

マスク

外したシニアグラスはケースに入れてBCのポケットへ。結構スマートでカッコいいでしょ?
え? 老眼鏡にカッコいいも悪いもあるかって? まぁまぁそこは置いといて・・・。

ウミウシ用シニアグラス

グラスの度は陸上よりかなり強めの3.5。
何故かというと、海水の密度とガラスの密度があまり変わらないので弱めだと効果がないのです。

で、使った感想は・・・。「あまり変わらない」という感じ。(個人の感想です)
水中で小さなウミウシを見つけて、このグラスを付けたり外したりして確認してみたけど、正直それほど変わった感じがしない。 付けた時の方が周囲の輪郭が若干シャープに見えるけど、外したって、それがウミウシだという事は分かる。
この3日間、1ダイブしか使わなかったし、昨日の1mmのウミウシ見つけた時も付けてなかったしね。
という訳で、今の私にはこのグラスはまだ必要ないって事だ。(あくまでも個人の感想です)

そして、ラストは水中ライトホルダー。
これははっきり言ってお勧めです。かなり重宝しています。

実は、今までウミウシダイブの時にライトすら使ってなかったのですが、今年になってから毎回使うようになりました。 すると、小さなウミウシが見えるではありませんか! 何で今まで使ってなかったんだろうと後悔するくらい見える! ライトは必需品だねー。
でも、その反面、片手が塞がってしまうので、行動が制限されてしまうのに不自由さを感じていました。
落とすのも不安だしね。
そんな時にこのライトホルダーが出てきました。

水中ライトホルダー

実は、このライトホルダーもI川さんから貰ったものなのです。オカちゃんが。
でも、今はオカちゃんは育休で潜れないから、借りて潜ったら大変便利だという事が分かりました。
片手でライト当てながら写真撮ってる人も、左手がフリーになる分、岩とか掴めるから楽だと思います。

他にもウミウシグッズはあるけど、それはまたの機会に紹介します。

さて、明日もウミウシダイブです。
東京の大雪は大丈夫かなー? 明日到着のお客様の飛行機が飛ぶことを祈っています。

ウミウシダイブ最終日 2018/01/21

ヒサコねえねえのウミウシダイブ最終日。今日もレッドビーチです。
沖縄本島は初めてというヒサコねえねえ。できれば他のポイントもご案内したいところですが、レッドビーチをすごく気に入ってくれたみたいで、連日長ーい距離を泳いで頂いてます。
ま、行くところに行けば、そこからは動かないんですけどね。(笑)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 天 気 : 曇りときどき晴れ
 気 温 : 22度
 水 温 : 22度
 風 向 : 北東のち東
 波 高 : 1.5m
 透明度 : 10m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

とはいえ、1本目は攻めたいエリアがあったので、ほとんど移動もしない極浅場で潜りました。
ここは春になると嚢舌目と頭楯目のウミウシが爆発するエリアです。
ヤエヤマミドリガイ。

ヤエヤマミドリガイ

トウアカミドリガイ。

トウアカミドリガイ

まだ模様がほとんど出ていないヨゾラミドリガイのおチビちゃんなど。
大爆発には程遠い感じでしたが、それでもたくさんの種類のウミウシが出てきています。

ヨゾラミドリガイ

アマミキヌハダウミウシもこのエリアの常連。

アマミキヌハダウミウシ

と、ここですっごく小さいウミウシを発見!(Photo by ヒサコねえねえ)
ロストしないように今川の指先に乗せたまま撮ってもらいました。
ヒサコねえねえはいつも定規を当てて撮影するのですが、大きさは・・・1mm!?

1mmのウミウシ

その後、ステージに乗せて撮影。よく見るとセンニンウミウシですね。(Photo by ヒサコねえねえ)
「今まで『1mmのウミウシ見つけた!』とか言ってる人が居てもスケールで測ると3mmとかで・・・実際に1mmのウミウシなんて初めて見た」とヒサコねえねえ。
今日の今川は神ってる?

センニンウミウシ

その後は5mmサイズのウミウシが立て続けに出てきたのですがどれも大きく見える。(笑)
ツマグロモウミウシ。

ツマグロモウミウシ

今の俺にはシニアグラスなんて要らないぜ!(笑)
フウセンミノウミウシ。
ミノが透けて奇麗だなぁ。

フウセンミノウミウシ

擬態する生物も・・・。バエオリディア・ランソンイ。3個体写っています。あと卵塊も。
これ、ランソンイとしていますが、沖縄産のものは背面に暗色斑が縦に並ぶんですよね。
海外の写真を見てもこんな模様は見られません。
一緒にしてもいいのだろうか?
結局、1本目だけで30種近いウミウシを観察。やはりこのエリアはすごい。

バエオリディア・ランソンイ

2本目は昨日の宿題のツガルウミウシ属の一種を見に行きました。
すると、何と2個体が交接中!
もし、1本目に行ってたらこのシーンに出会えていたかどうか・・・。奇跡です。

ツガルウミウシ属の一種

「貝持ちのウミウシが大好きなんです」と言ってたヒサコねえねえ。
ブドウガイ科の一種には連日大興奮してました。

ブドウガイ科の一種

オナガブドウガイもたくさん見ましたね。

オナガブドウガイ

そして、ようやく見つけたニシキリュウグウウミウシ属の一種。
実は初日の一番最初に紹介したのだけど、その時は撮れてなかったんですよね。
その後も行ってみたけど居なくなってて、昨日も3本捜し回ったけど見つからず・・・。
諦めかけていた時にようやくゲットできました。

ニシキリュウグウウミウシ属の一種

ニシキリュウグウウミウシ属の一種。(上の写真を拡大しています)
まだ2mmくらいのおチビちゃんでしたが、ようやく肩の荷が下りました。
でも、次はちゃんと模様の出ている大人の個体もお見せしたいです。

ニシキリュウグウウミウシ属の一種

ヒサコねえねえ、ありがとうございました。また一緒に潜りましょうね!
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