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ウミウシダイブ 2015/04/30

今日からウミウシダイブが続きます。シーズンなのでたくさん見て行きましょう。

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 天 気 : 曇りのち晴れ
 気 温 : 25度
 水 温 : 23度
 風 向 : 北西
 波 高 : 1のち1.5m
 透明度 : 10m
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本日のお客様は2名。Ocean Blue 初参加のO橋さんとリピーターのN口さんです。
N口さんが集合写真をパスしたのでO橋さんとオカちゃんでパチリ。

本日のお客様

「トウリンミノウミウシ」。このポイントでは良く見ます。

トウリンミノウミウシ

「レモンウミコチョウ」はO橋さんの発見。

レモンウミコチョウ

「テンガンノツユ」も見られました。

テンガンノツユ

「アオモウミウシ」。目が見えてます。

アオモウミウシ

擬態上手な「イソウミウシ属の一種」。下に写ってるのは卵塊です。

イソウミウシ属の一種

「ミナミニシキウミウシ」。

ニシキウミウシ

「ネコジタウミウシ属の一種」。

ネコジタウミウシ属の一種

「ミヤコウミウシ」とシャコがこんにちは。

ミヤコウミウシ

ラストはメタボな「クロモドーリス・ヒントゥアネンシス」。

クロモドーリス・ヒントゥアネンシス

明日も頑張ります。

ワイワイ & 一日一種 2015/04/29

GW突入です。今年のGWは比較的海況は良さそうです。

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 天 気 : 曇りときどき雨
 気 温 : 26度
 水 温 : 23度
 風 向 : 南西
 波 高 : 1m
 透明度 : 25〜30m
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今日のお客様は7名。昨日から連チャンの3名にリピーターのテンテンさんが会社の社長と専務を連れて来てくれました。 サキエさんは初 Ocean Blue です。

本日のお客様

サキエさんはダイバーなのだけど、本日の飛行機で帰るという事でシュノーケリング。

シュノーケリング

近くで「タイマイ」を見る事ができました。

タイマイ

「タイマイ」と記念撮影。「アオウミガメ」も見る事ができましたよ。

カメと記念撮影

ウミウシ好きな皆さんだったのでウミウシも捜しました。「テンテンウミウシ」。

テンテンウミウシ

「アカボシウミウシ」。

アカボシウミウシ

ヨウイチさんが見つけた「ムラサキウミコチョウ」。

ムラサキウミコチョウ

夜は打ち上げ。メンバーが更に増えて楽しんできました。

打ち上げ

ヨウイチさんとカヨコさんの結婚をケーキでお祝いさせて頂きました。
アドバンス講習も無事終了。おめでとうございまーす! モルディブ楽しんできてね。

結婚おめでとう

一日一種。登録しているウミウシもだいぶ増えてきました。

キイロウミコチョウ
Siphopteron flavum (Tokita & Baba, 1964)
頭楯亜目 キセワタ上科 ウミコチョウ科 キマダラウミコチョウ属

キイロウミコチョウ

分布:中部太平洋および日本近海

体地色は鮮やかな黄色で全体に非常に小さい白色の斑紋が散在する。内臓嚢と側足が橙色を帯びるものも見られる。 頭楯後部と内臓嚢後部の突起は黒褐色。内臓嚢後部の突起は短く、先端はそれほど尖らない。側足を使って遊泳する。 6mmに達する。

観察地:グアム、日本、ミッドウエー諸島、ハワイ

めでたい & 一日一種 2015/04/28

明日からGW。ウチも今日から少しずつ賑やかになります。

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 天 気 : 曇りのち雨
 気 温 : 26度
 水 温 : 23度
 風 向 : 南西
 波 高 : 1.5m
 透明度 : 20m
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お客様はリピーターのトシコさんにヨウイチさんとカヨコさん。

本日のお客様

ヨウイチさんとカヨコさん、今年の2月に入籍されました。おめでとうございまーす!

結婚おめでとう

そんなお二人は新婚旅行でモルディブに行く予定があるという事で、アドバンス講習。
初日の今日はディープダイビングと中性浮力を行ってきました。

ディープダイビング

背ビレがV字の「オニハタタテダイ」は定位置。

オニハタタテダイ

トシコさんは新しいカメラに替えたという事で、オカちゃんとじっくり撮影ダイブ。
「ヘリシロイロウミウシ」。

ヘリシロイロウミウシ

「モザイクウミウシ」。2個体並んでいますが、左のは過去最大サイズでした。

モザイクウミウシ

「ニイニイミノウミウシ」。目が見えています。

ニイニイミノウミウシ

真栄田では珍しい(と思う)「エンマゴチ」。

エンマゴチ

「エンマゴチ」。このくらいのサイズになると堂々としてますね。

エンマゴチ

お休みの日だけの予定でしたが、今日も一日一種。

シロタエイロウミウシ
Glossodoris pallida (Ruppell & Leuckart, 1828)
裸鰓亜目 ドーリス上科 イロウミウシ科 イロウミウシ属

シロタエイロウミウシ

分布:インド洋、西太平洋

体地色は半透明の白色。外套膜最外周は薄い黄色線で、その内側には幅広い白色の帯がある。 成長した個体では背面正中線上に大きく不定型な白色の斑紋が入る。 触角と二次鰓は白色から薄い黄色。
40mmに達する。

観察地:南アフリカ、マダガスカル、オーストラリア、フィジー、ニューギニア、フィリピン、パラオ、グアム、日本

行ってきました &一日一種 2015/04/27

2本目の論文が受理されました。

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 天 気 : 晴れのち曇り
 気 温 : 26度
 水 温 : 23度
 風 向 : 東のち南東
 波 高 : 1.5m
 透明度 : 15m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

N西さんのリクエストにより北部遠征してきました。
ゴリラチョップのシャワールームなどの施設が(やっと)使えるようになりました。
これから使い易くなると思ったら、何と、土・日・祭日は休館日ぃぃ・・・。

本日のお客様

1本目はのんびりダイビング。「ハマクマノミ」とN西さん。

ハマクマノミ

「ロクセンスズメダイ」とN西さん。

ロクセンスズメダイ

この時期に「キビナゴ」がたくさん群れていました。

キビナゴ

2本目はウミウシが多く目に付きました。「ヒョウモンウミウシ」。

ヒョウモンウミウシ

しかも、出てくるのは全て見易い大きめのサイズ。「タテヒダイボウミウシ」。
これ以外にイシガキリュウグウやモンジャも居ました。

タテヒダイボウミウシ

そして、最後に出てきたのがビッグサイズの「ミカドウミウシ」。しかも遊泳中。

ミカドウミウシ

泳ぐ「ミカドウミウシ」。英名はスパニッシュダンサー。

泳ぐミカドウミウシ

「ミカドウミウシ」。10分ほど観察しましたが、最後まで泳ぎ続けていました。

泳ぐミカドウミウシ

2本潜ってもう一つのリクエストの美ら海水族館にも行ってきました。(Photo by オカちゃん)

美ら海水族館ツアー

N西さん、ちょっといたずらして、ピエロを作ってきました。(笑)(Photo by オカちゃん)

ピエロ

大水槽を泳ぐ「マンタ」。
美ら海水族館は初めてという事で楽しんできました。(Photo by オカちゃん)

マンタ

今川はお二人が水族館に行ってる間に近場で1本潜ってきました。その中から一日一種。

フチベニイロウミウシ
Glossodoris averni Rudman, 1985
裸鰓亜目 ドーリス上科 イロウミウシ科 イロウミウシ属

フチベニイロウミウシ

分布:西太平洋

体地色は乳白色。外套膜周縁部は赤色から淡黄色で縁取られ、その内側に白色の色帯がある。 触角と二次鰓は外套膜周縁部の色と同じか、やや濃くなる。触角柄は体地色と同じで触角の前後には白色の細い縦線がある。 外套膜周縁は大きく波打ち、特に中央部分では大きく内側に寄る。
74mmに達する。

観察地:オーストラリア、パプアニューギニア、インドネシア、フィリピン、日本

いい天気 &一日一種 2015/04/26

今日は25度を超える夏日になりました。外に出るのが気持ちいいです。

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 天 気 : 晴れ
 気 温 : 25度
 水 温 : 23度
 風 向 : 北東のち東
 波 高 : 1.5m
 透明度 : 20m
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お客様はリピーターのN西さん。到着日の今日は真栄田に行ってきました。

本日のお客様

「ツノダシ」が群れる時期になりました。

ツノダシの群れ

たくさんの魚たちに囲まれて久し振りのダイビングを堪能するN西さん。

水中風景

青の洞窟にも入ってきました。今日は透明度も良く、差し込む光が本当に青かった。

青の洞窟

背ビレがV字になった「オニハタタテダイ」も健在でした。

オニハタタテダイ

今日もコツコツ一日一種。地道が大事。

ノトドーリス・ガーディナーイ
Notodoris gardineri Eliot, 1906
裸鰓亜目 ドーリス上科 センヒメウミウシ科 ノトドーリス属

ノトドーリス・ガーディナーイ

分布:インド洋、西太平洋

体地色は黄色。背面には個体によって大きさや形に変異がある黒褐色の斑紋がある。体表には小突起が散在している。 触角は小さく平滑で先端が尖る。色は黄色だが小さい個体では黒色になる傾向がある。 二次鰓の前方には大きな3個のこぶ状の突起がある。 黄色のカイメン Leucetta primigeniaを食べる。 ノトドーリス属を無効とし、センヒメウミウシ属 Aegiresに置く研究者もいる。 100mmに達する。

観察地:モルディブ、オーストラリア、パプアニューギニア、インドネシア、日本

のんびりビーチで &一日一種 2015/04/25

水温が徐々に上がってきています。水中で寒さを感じる事が少なくなってきました。

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 天 気 : 曇り
 気 温 : 24度
 水 温 : 23度
 風 向 : 北東
 波 高 : 1.5m
 透明度 : 15m
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今日はリピーターのF吉さんと潜ってきました。
色々なリクエストを総合的に判断して砂辺へお連れしました。

本日のお客様

まずは不思議な空間へご案内。水中に大きな構造物が現れます。

水中構造物

こちらも変な形の構造物。

水中構造物

構造物からはお湯が噴き出してて、サーモクラインがすごかった。

水中構造物

壁に産み付けられたスズメダイの卵(紫色になっている部分)をチョウチョウウオやベラ、ゴンベまでもが集まって捕食していました。

スズメダイの卵を食べるチョウチョウウオ

「イシガキリュウグウウミウシ」が「ミドリリュウグウウミウシ」を捕食しているシーンも見られました。 今日はイシガキがやたらと目に付きました。

イシガキリュウグウウミウシの捕食

今日も一日一種 行っときましょう。

サビウライロウミウシ
Hypselodoris purpureomaculosa Hamatani, 1995
裸鰓亜目 ドーリス上科 イロウミウシ科 アオウミウシ属

サビウライロウミウシ

分布:西太平洋

体地色は白色。 外套膜最外周はオレンジ色で縁取られる。触角と二次鰓もオレンジ色。 背面には赤褐色から赤紫色の大きな斑紋が正中線を避けるようにして並ぶ。 模式産地は串本の錆浦海岸で、これが和名の由来にもなっている。 50mmに達する。

観察地:日本、インドネシア、フィリピン、ソロモン諸島

ウミウシダイブ 2015/04/24

14連チャンの2日目。夜も盛り上がっています。

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 天 気 : 曇り
 気 温 : 25度
 水 温 : 23度
 風 向 : 東のち北東
 波 高 : 1.5m
 透明度 : 30m
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本日のお客様はウミウシ大好きショウコさん。いつもと雰囲気を変えて慶良間に行ってきました。

本日のお客様

まずは「テンテンウミウシ」。3本全てのポイントで見れました。

テンテンウミウシ

「タイマイ」。カメは要らないと言われていましたが、ずっと真横に居たのでパチリ。

タイマイ

「キヌハダウミウシ属の一種」。これは本島では見ないウミウシです。

キヌハダウミウシ属の一種

「コンシボリガイ」。大きい個体でした。

コンシボリガイ

「シロスジヒオドシウミウシ」。

シロスジヒオドシウミウシ

今日はヒラムシも多く目に付きました。その中から普段見ないものを1枚だけ。

ヒラムシ

イカの卵がありました。大きさからして「ハナイカ」なんだけどなぁ。

イカの卵

すると1匹だけハッチアウトしました。でも、色は変わらず真っ白なままでした。

イカのハッチアウト

「グロッソドーリス・シンメトリクス」は本日一番のお気に入りらしいです。
今川も喜んでもらえて嬉しい。

グロッソドーリス・シンメトリクス

「クロモドーリス・デコラ」。
ベータ版日本のウミウシでは「クロモドーリス・デコラ」=「セトイロウミウシ」という扱いになっていますが、 ゴスデスレンス図鑑では「セトイロウミウシ」=「クロモドーリス・セトエンシス」となっていて、この背面中央にも紫色の斑紋が入るのを「クロモドーリス・デコラ」としています。 なので、「クロモドーリス・デコラ」と言えば間違いはなし。

クロモドーリス・デコラ

「オトメミドリガイ」。小さかったけど、ちゃんと目が見えてます。

オトメミドリガイ

「ヤマトユビウミウシ」。ユビウミウシ系は何処に行っても見られますね。

ヤマトユビウミウシ

ウミウシファンの皆様、今が旬ですぞ!

保全活動 & 一日一種 2015/04/23

今日は保全活動に出かけてきました。

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 天 気 : 晴れのち曇り
 気 温 : 24度
 水 温 : 23度
 風 向 : 北東
 波 高 : 1.5m
 透明度 : 30m
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地道な活動の成果で、以前のように朽ち果てたサンゴは少なくなったように感じますが、 それでも、レイシガイ類はまだまだ居ます。
このサンゴは右下の部分がレイシガイ類に食べられています。枝間にはレイシガイ類がびっしり着いていました。

サンゴを食べるレイシガイダマシ

今日は神山島の南で 1,100個以上のレイシガイ類を駆除してきました。

レイシガイダマシ

本日見つけた謎のエビ(カニ?)。卵を持っています。

謎のエビ

もう1枚ペタ。誰か名前が分かる方は教えて下さい。体長10mmでした。

謎のエビ

今日もコツコツと一日一種。

モザイクウミウシ
Halgerda tessellata (Bergh, 1880)
裸鰓亜目 ドーリス上科 ツヅレウミウシ科 ヒオドシウミウシ属

モザイクウミウシ

分布:インド洋、紅海、西太平洋、南太平洋

背面には網目状の隆起があり、網目の接合部は鋭角的に盛り上がる。 隆起線、および外套膜周縁部は黄色で、それ以外の部分は茶褐色になり白色の細点が入る。白色の細点は外套膜周辺部に近いほど細かく密になる。 尾の正中線上には黒褐色の縦線が入る。 触角と二次鰓は白色で、黒褐色の線状紋が縦に入る。種小名はモザイクという意味。 40mmに達する。

観察地:南アフリカ、タンザニア、アルダブラ環礁、セーシェル、モルディブ、オーストラリア、ニューギニア、パラオ、日本、マーシャル諸島

一日一種 2015/04/22

今日はお休み。 潜りに行きたいところではありますが、明日からGW明けまで(昼も夜も)びっしり予定が入っているので、今は体力を温存しておきましょう。

そんな訳で過去のストックから一日一種。

ユビウミウシ
Bornella stellifer (Adams & Reeve, 1848)
裸鰓亜目 スギノハウミウシ上科 ユビウミウシ科 ユビウミウシ属

ユビウミウシ

分布:インド洋、西太平洋、南太平洋

体色は橙色と灰黄色で構成される。橙色が網目線のように見える部分もあれば、灰黄色の斑紋が密に存在するように見える部分もある。 この灰黄色の部分は僅かに盛り上がる。 背面突起は成長個体で6対認められ、それぞれが2〜3本に分岐する。この分岐した部分に鰓が見られる。 触角は灰黄色で付け根の部分から指状突起が4本程度伸びる。このうち後方の突起は他の突起よりも大きくなる。 口触手は指状に分岐する。 背面突起、触角鞘の突起、口触手の突起はいずれも先端付近に橙色の輪が入る。
30mmに達する。

観察地:南アフリカ、マダガスカル、インド、オーストラリア、パプアニューギニア、ニューカレドニア、マレーシア、インドネシア、台湾、日本、サモア

慶良間です 2015/04/21

ショップツアーさんの最終日。4名のお客様と慶良間に行ってきました。

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 天 気 : 曇りときどき雨
 気 温 : 22度
 水 温 : 22度
 風 向 : 北西のち北
 波 高 : 2m
 透明度 : 20m
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「スカシテンジクダイ」が少しだけ群れていました。

スカシテンジクダイ

オレンジの「オオモンカエルアンコウ」。だいぶ大きくなりました。

オオモンカエルアンコウ

黒色の「オオモンカエルアンコウ」も元気。

オオモンカエルアンコウ

ニューフェイスの赤色の「ハナオコゼ」。いつまで居るかな?

ハナオコゼ

慶良間の帰りにこんなの見ちゃいました。

ザトウクジラ

何と、この時期に「ザトウクジラ」。親子連れでしたよ。
(iPhoneで撮影したのでショボくてすみません)

ザトウクジラ

明日はお休みです。
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