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 ■ ヤナギハゼ     2010/11/30
早いもので11月も今日で終わり。今年も残す所あと1ヶ月となりましたね。 この時期になると、「海で出会った生物ランキング」をそろそろまとめないといけません。 1年間のログを見直して、独断と偏見で順位付け。これが結構大変な作業であるのだけど、楽しい時間でもあります。 今年は12月が忙しくなりそうなので、ちょっと前倒しで進めていますが、なかなか進まない・・・。

写真を整理していると、名前が分からず、そのままになっていたものもあります。そこで、瀬能宏さんに聞いてみました。
『画像、拝見しました。ヤナギハゼに同定されます。 同属のクロヤナギハゼはそこそこ水中写真の記録がありますが、ヤナギハゼはなかなかありません。 夜行性であることはまず間違いなく、そのことと関係があるのかも知れません。 生息場所は真栄田のような外海に直接面したリーフエッジのごく浅所であることも記録が少ない要因ではないかと考えています。 実際、真栄田にはたくさんいるのですが...。』
瀬能さん、ありがとうございました。

なるほど、図鑑「日本の海水魚」にも写真は掲載されておらず文章のみでした。 最後まで一通り目を通したつもりなのですが、分からなかった筈です。数はそこそこ居ても、人目につかないという魚なのですね。 それって、珍しいのかな?

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ランキングは12月31日にアップします。今年はどんな生物がランクインするかな? 乞うご期待!

 ■ お休みです     2010/11/29
昨日は体調が悪く海を休んでいました。 朝、潜りに行く準備をしていたら、急に吐き気と目まいがして、そのままトイレへ・・・。 前の晩にお客様と飲みに行ったのだけど、その時に食べたものが悪かったかなー?

昨日は、中野理枝さんに依頼された撮影の仕事(ウミウシじゃないよ)があったのだけど、体調が悪い事を伝え、別の日程にずらして頂きました。 幸い、ブツは来年の春までに撮影すれば良いという事なので良かったです。理枝さん、申し訳ない。

お店を立ち上げて7年以上になるけど、体調が悪く海を休んだのは初めて。 今までは風邪をひいても、胃に穴が開いても、お客様の居る日は絶対に休まなかったというのに・・・。 気合いが足りんなーと反省・・・。

1日ゆっくり休んだら体調はすっかり回復しました。 今日も様子を見てじっとしていたけど、夕方から無性に外に出たくなり、理枝さんと宜野湾の「あがり」へ・・・。 ここのつけ麺は美味しいですね。デザートは味噌プリンを食べました。マイウ〜♪

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さーて、そろそろ潜りに行かないとね。

 ■ ポイント調査     2010/11/27
今日はノーゲストだったのでポイント調査に出かけてきました。北部の海と川に行ってきましたよ。

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 天 気 : 晴れ
 気 温 : 22度
 水 温 : 23〜25度
 風 向 : 北東
 波 高 : 2のち1.5m
 透明度 : 1〜15m
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まずは、昨日ガイド中に見つけた「ノトドーリス・セレナエ」を撮り直し。見れば見るほど不思議な形をしたウミウシです。

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色んな角度から撮ってきました。

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「カイカムリ科の一種」。やっぱり大きすぎるってばー。(笑)

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今年の前半に増設したボトルに「ナカモトイロワケハゼ」が着いています。 このコはお腹にオレンジの卵を抱えているので、もうすぐ産卵するんでしょうね。 お客様を連れて行くには少々遠いのですが、泳力に余裕のある方ならお連れしますよ。

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「トウアカクマノミ」のアップ。

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「ダルマハゼ」は良い被写体です。

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「テングチョウチョウウオ」のオチビちゃん。

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川では「サンギルイシモチ」でウォーミングアップ。

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「テングヨウジ」かな? 2個体居ました。このコは抱卵していますね。大きすぎて全身が入らないのが残念。

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川のヤドカリ。名前は分かりません。

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「テンジクカワアナゴ」かなー? うーん・・・。 (追記:瀬能宏さんにお伺いしました「チチブモドキ」だそうです。以下本文→ 今回のような環境だとテンジクカワアナゴかチチブモドキのいずれかが出現します。 オカメハゼはどちらかと言えばマングローブが発達するような環境で、カワアナゴは沖縄には分布しません。 テンジクカワアナゴとチチブモドキの区別は相当に難しいのですが、 目安としては前者は鱗が細かく、胸鰭基底と尾鰭の基底のそれぞれ上部だけに暗色斑があり、 後者は鱗が粗く、胸鰭基底と尾鰭の基底には上下1対の暗色斑があることで区別されます。 瀬能さん、ありがとうございました。)

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「ヒメツバメウオ」の幼魚は萌える被写体です。

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「ヒメツバメウオ」2個体抜き〜♪ 3個体がファインダーに入ったときには、思わず肉眼で見入ってしまいました。(笑)

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皆さんも川に行ってみませんか? 時間を忘れること間違いなしです。

 ■ PUMP UP!     2010/11/26
12月14日(火)にエモンズツアーを行なう計画ですが、現在の参加希望者は1名です。 誰か参加できる方は居ませんか?

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 天 気 : 曇りのち晴れ
 気 温 : 21度
 水 温 : 25度
 風 向 : 北のち北東
 波 高 : 3m
 透明度 : 15m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今日は常連様のタヤマッチが来てくれました。 生憎の北風でボートが欠航し、慶良間には行けなかったけど、島影の穏やかなポイントを選んで2本を潜って来ました。 気温は21度の予報でしたが、エアコンが必要なほど暖かかったです。

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休み時間を使って黙々と腕立て伏せをするタヤマッチ。筋肉フェチなのですね。(笑)

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最初に遭遇したのは「ミミックオクトパス」。こんなところにも居るんだなぁ。

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そろそろ「コブシメ」の季節。だんだんと大きな個体が目に付くようになってきました。

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晴れていたので、浅場のサンゴがキラキラ光って綺麗でした。

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「カイカムリ科の一種」。被り物がちょっと大きすぎたようです。

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出会いというものはいつも突然。実に、7年振りの出会いとなる「ノトドーリス・セレナエ」とバッタリ遭遇。 黄色いカイメンにビッチリと張り付いてモシャモシャと食べていました。嬉しい出会いでした。

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休み時間、少しでも肌を焼こうと、裸になって日光浴のタヤマッチ。焼けたー?

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明日はノーゲスト。潜りに行きたいなー。

 ■ 体験ダイビング     2010/11/25
12月14日(火)にエモンズツアーを行なう計画ですが、現在の参加希望者は1名です。 誰か参加できる方は居ませんか?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 天 気 : 曇りのち雨
 気 温 : 23度
 水 温 : 25度
 風 向 : 北東のち北
 波 高 : 2のち3m
 透明度 : 15m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今日は奈良県からOcean Blue 初参加のテツノリさんとミエさんの仲良しカップルが遊びに来てくれました。 恩納村で体験ダイビングをしてきましたよ。予報は曇りのち雨でしたが、雨も降らず、何とかオッケーの天候でした。

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1本目は真栄田岬。曇っていたので、洞窟はイマイチかなー?と思いながらも行ってみると、 意外や意外、透明度が良くてスコーン!と抜けて見えました。シュノーケラーが入ってないのが大きいと思います。

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2本目は山田ポイント。ここのお魚さん達はマリングローブ(内地では「軍手」とも呼びます(笑))が大好き。 グローブをサワサワさせると、こんなに寄ってくるのです。 お二人は目の前にやってくる魚達に大興奮でした。

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耳抜きも余裕でサクサクだったし、後半は手を放して、自分達で無重力状態を感じながら泳いでもらいました。

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次回は慶良間に行きましょうね。

 ■ ダイバーはパラオの海をめざす     2010/11/24
先日潜りに来てくれたお客様から本を頂きました。『パラオに行くんだったら読んでみる?』と・・・。
読書なんて滅多にしないのだけど、昨日から読み始めて今日までの2日で読破してしまった。

パラオでガイドをしていたオオタという主人公(著者)が、そこで出会った生物達や、お客様とのやり取りをあれやこれやと書いているのだけど、 これが微妙に面白い。
書かれたのはは10年前。いや、著者がガイドをしていた頃の事を回顧して書いているのだから、内容自体は15年、それ以上前になるかもしれない。 所々に古めかしさが感じられ、『これを読んでも今度のツアーの足しになる事はないなー』と感じたけど、何故か一気に読んでしまった。

その当時のパラオは、マンタやギンガメアジ、バラクーダを見せるダイビングが主流だったけど、ある時から「ヘンタイ」と呼ばれるマクロ派ダイバーが来るようになり、 必要に迫られて、外洋から内湾、泥地、最後には汽水域まで潜るようになり、作者自身が変態ダイブにどっぷりハマって行くというストーリー。 それまで、小さい魚の存在を知らなかった主人公が、ヘルフリッチに始まり、ネジリンボウを捜し、ニシキテグリの産卵に感動し、トカゲハゼを見て、ついに、ヒメツバメウオとも遭遇・・・。
あれ? これって誰かさんと似てる?(爆)

主人公のオオタが最終的にどうなったかは書かないけど、今川のお友達の変態ダイバーさんにも読んでもらいたい本です。

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そんな訳で、パラオツアーの参加者も募集中でーす。皆でパラオを目指しましょう!

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 天 気 : 晴れ
 気 温 : 24度
 水 温 : 25度
 風 向 : 北東
 波 高 : 2のち1.5m
 透明度 : 20〜25m
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今日も天気が良かったので調査ダイブに出かけました。 丁度、「イロカエルアンコウ」のオチビちゃんが出ているという情報を聞いて、捜してみたら難なくゲット。 1cmくらいの個体で可愛かったですよ。

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あくびした瞬間もいただきー。

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「アカホシカクレエビ」は模様が分かるように真上から。

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「ナデシコカクレエビ」は体がスケスケです。

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「ソリハシコモンエビ」はホバリングしながら食事中。器用だ。

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「オランウータンクラブ」。あ、「ミナミクモガニ」って名前が付いたんだっけ? でも、前者の方が呼びやすいのだ。

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「アカメハゼ」。いつまで見られるかなー?

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「モヨウシノビハゼ」を撮っていたら・・・。

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すぐ真横を「オオアリモウミウシ」が歩いていました。(笑) 分かる?

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今日の「アゴアマダイ科の一種」は活性が良かったです。

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あちこちでロケット花火のようにドーン!ドーン!と打ち上がっていました。 水底から50cmくらい上に小さなプランクトンが固まっていたので、それを食べてたんだと思います。 お陰でたくさん居る事が分かりました。

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久し振りに「アカネダルマハゼ」も見てきましたが、かなりシャイ・・・。

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それ以外はおきなわ図鑑用にいろいろ写真を撮ってきました。 普通種の「ソラスズメダイ」も良く見ると綺麗。

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ハナナガモチノウオ」の若い個体だと思います。(訂正します。「ヒトスジモチノウオ」です)

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黄色いのに「アカヒメジ」とはこれ如何に。

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「キミオコゼ」も撮ってなかったのでパチリ。

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まだまだ水温も高く、快適に潜れますよ。皆さんも遊びに来て下さいね。

 ■ ポイント調査     2010/11/23
今日は勤労感謝の日。日頃の勤労に感謝して?久し振りの調査ダイビングに出かけてきました。 前回のポイント調査が9月28日だったから、約2ヶ月振りの調査ダイブになります。

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 天 気 : 晴れ
 気 温 : 23度
 水 温 : 23〜25度
 風 向 : 北
 波 高 : 2.5のち2m
 透明度 : 1〜5m
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

生憎の北風で潜れるポイントが限られていたので、東海岸へGO!GO〜!(と、言っても、潜ったのは昼からのスローペース) 透明度は相変わらずでしたが、今までガイド中にはなかなか撮れなかった生物達と遊べて楽しかったです。 まずは、「ウミヅキチョウチョウウオ」の幼魚。

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こちらは「トノサマダイ」の幼魚。どこが「殿様」なの? 何故、「トノサマチョウチョウウオ」じゃないのかな? 謎だ。

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こちらは殿様繋がりで「スミツキトノサマダイ」の幼魚。

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「ミスジチョウチョウウオ」の幼魚。

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「アケボノチョウチョウウオ」の幼魚。 こんな感じで、浅場にはチョウチョウウオの幼魚がたくさん。 幼魚の頃は警戒心が強いのか? ヒレをセンサー代わりにピンと立てているので、普通に撮っても画になります。

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この時期になると、鉄塔周辺に「ロクセンフエダイ」が大量に居付きます。 「ヨスジフエダイ」に似てるけど、線が6本ある事で区別できます。 でも、春頃になるとパッタリ居なくなっちゃうんだよなぁ・・・。

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ロクセン繋がりで「ロクセンヤッコ」の幼魚。 「タテジマキンチャクダイ」や「サザナミヤッコ」と違って、体側に入る線が真っ直ぐなのが特徴です。

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コンニチワ。(笑) 大きくなる沖縄の「サラサウミウシ」も、この時期の「ニシキウミウシ」と比べると、ご覧の通り。

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その後は川へ。「ゴマフエダイ」の幼魚。 幼魚の頃は汽水域へ進入してくるようです。それにしても、成魚とはずいぶん体の色模様が違うのですね。

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「ミツボシゴマハゼ」。大きさは最大でも15mm程度。日本最小の脊椎動物として知られています。

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「ヒメツバメウオ」の幼魚。その名の通り、「ツバメウオ」を小さくしたような魚です。 大人は手のひらサイズになりますが、このコは幼魚なので、500円玉サイズ。 ゆっくり泳いでくれるので、比較的撮り易いのですが、捕まえようとしたら話は別。 沖縄本島ボートで使う浮き桟橋の下にも居て、『これって珍しいんですよ』って言ったら、 他のショップさんと船長達で網を持って捕獲しようとしてたけど、全然捕まえられなかったらしいです。(笑)

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それにしても、久し振りに自由に潜れて楽しかったです。明日も海に出ようかな?

 ■ 今日は万座で     2010/11/22
久し振りにスカッと晴れた1日。気温も25度を越える夏日になって、太陽のジリジリ感を味わう事ができました。

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 天 気 : 晴れ
 気 温 : 26度
 水 温 : 25度
 風 向 : 南西のち北
 波 高 : 1.5のち2.5m
 透明度 : 15〜20m
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今日のお客様はOcean Blue 初参加のアヤさんとトモコさん。大学時代の同級生です。万座の海で潜って来ました。

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1本目。穴の中で「ネムリブカ」がグルグル。トモコさん、初めてのサメに興奮!?(笑)

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「ヤマブキスズメダイ」は産卵床の準備をしていたみたいだけど、これから産むのかな?

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2本目はアヤさんリクエストの「ナカモトイロワケハゼ」。 お客様には活性の良いペアの瓶に張り付いてもらって、今川は単体で着いている瓶の個体をパチリ。 アヤさん、じっくり貸し切りで見れて満足のご様子でした。

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「トウアカクマノミ」はふわふわの絨毯でお休み中。

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「ウミテング」。ゼンマイ仕掛けのオモチャみたいです。

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「アカモンガラ」のオチビちゃん。『歯が赤いんですよー』とスレートに書いたら一生懸命近付いて見ていました。

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3本目。ドリームホールは我々だけの貸切。門番の「ミナミハタンポ」は大爆発。いつまでもこの光景に見とれていました。

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すんごくでっかい「ニセゴイシウツボ」が居ました。

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それにしても、今日は本当に天気が良くて気持ち良く潜れました。エキジット中のアヤさんをパチリ。

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↑と、書いている今は、北風がゴーゴーと音をたてて吹いています。一瞬の夏日でした。

 ■ 今日も慶良間     2010/11/21
現在のところ、パラオツアーの参加者は3名です。いずれも女性のお客様です。男性の参加者をお待ちしています。

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 天 気 : 晴れ
 気 温 : 24度
 水 温 : 25度
 風 向 : 北東
 波 高 : 2m
 透明度 : 20〜25m
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今日で4連チャンとなるケンジさん。最終日も透明度の良い慶良間をチョイスしました。今日は太陽光線がジリジリ照り付けてました。

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ポイントによって、ウミウシの多い所と少ない所がありましたが、頑張って捜してきました。 「ヒョウモンツバメガイ」は大量発生していました。居るだろうと思っていた「アユカワウミコチョウ」は1個体も居ませんでした。

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綺麗なウミウシ発見!・・・と思ったら貝でした。

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「クロスジリュウグウウミウシ」はケンジさんが見つけてくれました。

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2本目。「エンビキセワタ」の名前の由来は、質感が『塩化ビニール』に似ているかららしい。ホント?

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我々がウミウシを捜している横で「アオウミガメ」がグーグーお休み中。

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3本目。「モンジャウミウシ」(下の写真)や「モザイクウミウシ」の定番がトントンと出てきて、ある程度の数は見れました。

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「クチヒゲオトメウミウシ」だと思います。

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「アンナウミウシ」は2個体。

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「ウルトラマンホヤ」が目立つ季節になってきました。

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ログ付け中に、大学の学会が終わった中野理枝さんがポスターを持ってご来店。 (正確に言うと、お茶菓子を持ってご来店の理枝さんに、ポスター発表までして頂きました) ありがとうございました!

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明日はお客様が入れ替わります。


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